ゞ嗤伉胎〃-radwimps 峠邪兆梧簡 10

= = 音勣嗤忖議 畠何勣峠邪兆
令痛系可< 諒籾隆蝕慧指基
容呪噐2017-09-29 13:22:23 恷煮基宛
嗤伉胎 
radwimpsほんと

書まで突がついた倩と
いままでぼくがついたうそと
imamade bokugatsuitausoto

書まで突が冱ったホント
いままでぼくがいったほんと
imamadebokuga itsutahonto

どっちが謹いか講しくなって 冥すのやめた
どっちがおおいかあやしくなって さがすのやめた
docchigaooigkaayakashikunatte sagasunoyameta

徭蛍の嶄の腕いなところ
じぶんのなかのきらいなところ
jibunnonakanokirainatokoro

徭蛍の嶄の挫きなところ
じぶんのなかのすきなところ
jibunnonakanosukinatokoro

どっちが謹いかもう蛍かってて
どっちがおおいかもうわかってて
docchiga ooikamouwakattete

丑しくなった
かなしくなった
kanashikunatta

どうせいつかは腕われるなら
どうせいつかはきらをれるなら
douseitsukaha kiraworerunara

握した繁に奎まれるなら
あいしたひとににくまれるなら
aishitahitoni nikumarerunara

そうなる念に突の圭から腕った 突だった
そうなるまえにぼくのほうからきらった ぼくだった
sounarumaenibokunohoukarakiratta bokudatta

だけどいつかは豊かを箔め
だけどいつかはだれかをもとめ
dakedoitsukaha darekawomotome

握されたいとそう李むなら
あいされたいとそうのぞむなら
aisaretaitosounozomunara

そうなる念に突の圭から
そうなるまえにぼくのほうから
sounarumaenibokunohoukara

握してみてよと
あいしてみてよと
aishitemiteyoto

埴があまりにも膕洗に日くから
きみがあまりにもきれいになくから
kimiga amarimo kireininakukara

突は房わず罪で丶ったよ
ぼくはおもわずよこでわらったよ
bokuhaomowazuyokodewarattayo

すると埴もつられて丶うから
するときみもつられてわらうから
surutokimimotsuraretewaraukara

突は耙しくて 日く 日く
ぼくはうれしくて なく なく
bokuhaureshikute naku naku

苧晩を發θ房箍姉鍍澆
あしたをのろうにんげんふしんしゃは
ashitawo norounihgenfushinsyaha

苧晩を知需る繁寂佚宀に
あしたをゆめみるにんげんしんしゃに
ashitawoyumemiruningenshinsyani

もう恍晩を冥してた突はいない
もうさくじつをさがしてたぼくはいない
mousakujitsuwosagashitetabokuhainai

いない
いない
inai

埴は繁寂牢兄 この字氏に
きみはにんげんせんじょうき このきかいに
kihaningensenjyouki konokigaini

どのご社優にも匯つは喘吭して競きたい
どのごかていにもひとつはよういしていただきたい
donogokateinimohitotsuha youishiteitadakitai

こりゃ択わない返はない 倩ではない
こりゃかうわないてはない うそではない
koryagauwanaitehanai usodehanai

妾くべき森をk屍します
おどろくべきこうかをはっきします
odorokubekikoukawohakkishimasu

仟しい徭蛍に竃氏えます
あたらしいじぶんにであえます
atarashii jibunnideaemasu

ただ嶄蕎來がございます
ただちゅうどくせいがございます
tadacyuudokuseigagozaimasu

喘隈 喘楚をお便りください
ようほう ようりょうをおまもりください

youhou youryouwoomamorikudasai

こんなキャッチフレ`ズを慕こう
こんなきゃしちふれ`ずをかくこう
konnakyashichiburezuwokakukou

やっとこさ埴のクロ`ンが
やっとこさきみのくろ`んが
yattokosakiminokuronga

撹孔した扮にでも だって埴は弊順兜の
せいこうしたときにでも だってきみはせかいはつの
seikoushitatokinidemo dattekimihasekaihatsuno

扉凛で鳩範できる握
にくがんでかくにんできるあい
nikugandekakunindekiruai

仇貧で率匯竃氏える
ちじょうでゆいいつであえる
chijyuudeyuiitsudeaeru

舞!
かみさま
kamisama!

豊も極っこで日かないようにと
だれもはじっこでなかないようにと
daremohajikkodenakanaiyounito

埴は仇白を来くしたんだろう?
きみはちきゅうをまるくしたんだろう?
kimihachikyuuwomarukushitandarou?

だから埴に氏えないと突は
だからきみにあえないとぼくは
dakara kiminiaenaitobokuha

嚊っこを冥して日く
すみっこをさがしてなく
sumikkowosagashite naku

日く
なく
naku

豊も凋 涙jにしないようにと
だれもいのちむだにしないようにと
daremo inochimudanishinaiyounito

埴は凋に嶮わり恬ったよ
きみはいのちにおわりつくったよ
kimihainochiniowaritsukuttayo

だから埴がいないその扮は
だからきみがいないそのときは
dakarakimigainaisonotokiha

突は連を峭め 棋つ
ぼくはいきをとめまつ
bokuhaikiwotomematsu

するとね埴は
するとねきみは
surutonekimiha

いつでもここに
いつでもここに
itsudemokokoni

栖てくれたのに
きてくれたのに
kitekuretanoni

もうここにいない
もうここにいない
moukokoniinai

いない
いない
inai

苧晩を知需た繁寂佚宀は
あすをゆめみたにんげんしんしゃは
asuwoyumemitaninkenshinsyaha

苧晩の棒を棋つ徭姫崗垳宀に
あすのしをまつじさつしがんしゃに
asunoshiwomatsujisatsushigansyani

3蛍念の突がまた冲を竃す 竃す
さんぶんまえのぼくがまたがおをです てす
sanbumaenobokuga madagaowodesu desu

連を峭めると伉があったよ
いきをとめるとこころがあったよ
ikiwotomerutokokorogaattayo

そこを蝕くと埴がいたんだよ
そこをひらくときみがいたんだよ
sokowohirakutokimigaitandayo

恣伉型に埴がいるなら諒籾はない
さしんぼうにきみがいるなら もんだいはない
sashibounikimigairunara mondaihanai

ない
ない
nai

ないよね
ないよね
naiyone

2昼念までの徭姫崗垳宀を
にびょうまえまでのじさつしがんしゃを
nibyoumaemadenojisatsushigansyawo

埴は喟消侑牽胎宀に笋┐討れた
きみはえいきゅうこうふくろんしゃにかえてくれた
kimihaeikyukoufukuronsyanikaetekureta

そんな埴はもういない
そんなきみはもういない
sonnakimiha mouinai

いない
いない
inai

いない
いない
inai

いないけど
いないけど
inaikedo

この伉に埴がいるんだよ
このしんぞうにきみがいるんだよ
konoshinzounikimigairundayo

畠附に鬚餌を嬉つんだよ
ぜんしんにむけみゃくをうつんだよ
zenshinnimuke myakuwoutsundayo

書晩も伏きて
きょうもいきて
kyoumoikite

書晩も伏きて
きょうもいきて
kyoumo ikite

そして
そして
soshite

書のままでいてと
いまのままでいてよ
imanomamadeiteyo

易僮白、橿僮白、その麿幗?の握を突に僕る
はっけっきゅう せっけっきゅう そのたもろもろのあいをぼくにおくる
hakkekkyu sekkekkyuu sonota moromornoaiwo bokuniokuru

葎艇容呪

窃艶

厘断氏宥狛連、喨箋鳩淑従/貊訟烏潤惚宥岑艇。

傍苧

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